Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Todaii Japanese
Switch language – current: es
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

Historia de la MarcaPreguntas FrecuentesGuía de UsuarioTérminos y PolíticaInformación de Reembolso

Red Social

Logo facebookLogo instagram

Versión de la Aplicación

AppstoreGoogle play

Otras Aplicaciones

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright pertenece a eUp Technology JSC

Copyright@2026

Diccionario

Detalles de la Palabra

Brain Diver

「Brain Diver」(ブレイン・ダイバー)は、May'nの5枚目のシングル。2011年11月2日にflying DOGから発売された。 前作「Scarlet Ballet」から約6ヶ月ぶりのリリースであり、2011年2作目のシングル。販売形態は前作同様初回限定盤と通常盤の2種リリースで、前者

Palabras Relacionadas

貰い乳

「もらいぢち」に同じ。 「~にかはるきぬたの力過ぎ/柳多留(初)」

貰い乳

〔「もらいちち」とも〕 母親の乳が出ないとき, 子を育てるために他人から母乳を貰うこと。

手力

腕の力。 腕力。 「春の花今は盛りに匂ふらむ折りてかざさむ~もがも/万葉 3965」

腕力

腕の力。 わんりょく。

葉茶

〔「はちゃ」とも〕 茶の木の芽葉をつんで蒸し, 揉みながら乾かして製した茶。 挽き茶に対していう。

浅茅

⇒ あさじ(浅茅)

縮む

※一※ (動マ五[四]) 〔「しじむ」の転か〕 (1)すきまが詰まったり, 中身が少なくなったりして, 面積や体積が小さくなる。 「ウールは水で洗うと~・む」 (2)長さが短くなる。 「バネが伸びたり~・んだりする」「ズボンの丈が~・む」 (3)のびやかでなくなる。 畏縮する。 「恐ろしさに身の~・む思いをした」「おかげで命が十年も~・んだよ」 (4)収縮する。 「尾髪あくまで~・みたるに/曾我 1」 〔「縮める」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ下二) ⇒ ちぢめる

近近

(1)ごく近い将来。 もうすぐ。 遠からず。 きんきん。 「~の予定」「~伺うつもりでした」 (2)(「ちかぢかと」の形で)すぐそばに。 「~と相手の気配を感じる」「山並みが~と見える」 (3)しばしば。 頻繁に。 「惣右衛門が留守だと~しけ込みます/真景累ヶ淵(円朝)」

一本調子

〔「いっぽんちょうし」とも〕 (1)歌い方に抑揚・変化のない・こと(さま)。 (2)(文章・話や物事のやり方などが)変化に乏しい・こと(さま)。 単調。 「~な話しぶり」

闌位

「闌(タケ)たる位(クライ)((「たける(長)」の句項目))」の音読み。

磊磊

(1)石が多く積み重なっているさま。 「山河に~たる石塊/此一戦(広徳)」 (2)心が広く, 小事にこだわらないさま。 磊落(ライラク)。 「~犯すべからざる風采/肉弾(忠温)」

籟籟

かすかに物音がひびくさま。 「蛩(アシ)音の~たるを聞き始めて/花柳春話(純一郎)」

上調子

二丁以上の三味線の合奏(多くは斉奏)で, もっぱら他の三味線より高い音域の旋律を奏して合奏に彩りを添える三味線。 常磐津(トキワズ)・清元・新内・長唄などに用いられる。

苛

(1)草木のとげ。 (2)魚の背びれのとげ。 (3)イラクサの異名。

刺

(1)草木のとげ。 (2)魚の背びれのとげ。 (3)イラクサの異名。

苛

形容詞またはその語幹に付いて, かどのある, とげとげしいなどの意を表す。 「~ひどし」「~たか」

礼

(1)「礼記(ライキ)」のこと。 (2)礼記・周礼(シユライ)・儀礼(ギライ)の総称。

来

姓氏の一。 鎌倉中期から南北朝時代にかけて栄えた, 京都の刀工群の家名。 国行(クニユキ)・国俊(クニトシ)・国光(クニミツ)・国次(クニツグ)らがおり, 山城(ヤマシロ)物を代表する。

来

(1)時などを表す名詞の上に付いて, 次の, 来たる, の意を表す。 「~学期の計画」「~年度」「~場所」 (2)時などを表す名詞の下に付いて, その時から今まで, それ以来, の意を表す。 「昨年~の懸案」「先週~, 気分がすぐれない」